「オミクロン株」発生を最初に指摘した南アフリカの医師が、脅威を否定している

11/29(月) 11:54配信

新型コロナウイルスの新たな変異株「オミクロン株」の発生を最初に指摘した、南ア医師会のアンジェリク・クッツェー会長はロイターの取材に対し、オミクロン株患者の症状はこれまでのところ軽く、自宅療養が可能でパニックを起こす理由はないと述べた。

クッツェー会長のコメントの要旨は以下の通り。
「現時点ではオミクロン株に感染した患者の症状は軽く、重篤な患者はいないのでパニックになる理由はない。私の地元の病院にいくつか確認してみたが、ある大きな病院では新型コロナで人工呼吸器を装着している患者は1人しかおらず、その人がデルタ株なのか、オミクロン株なのかわからない。

今後状況が変化する可能性は我々も認識している。だが現在メディアや世界各国は過大な虚像を作り上げており、われわれの臨床に基づいた実像とかけ離れている。またそうした虚像は、南アフリカを渡航制限の対象にすることを正当化するものでもない」

⇒yahoo!ニュース//ロイター


------------------------(ヤフーコメント)

「オミクロンでいまだ重症化したとか、死んだという報告は世界的に見て「無い」。大体はは軽症か、無症状。 そういえばペルー発のラムダ株ってのがあったが、あの時も「ラムダ株の感染力は異次元」「ラムダ株にワクチンは効かない」って、メディアはこぞって大変だ!大変だ!と大騒ぎしていたが・・・おーい、ラムダ株よ~、どこへいったあ???」


南アフリカが公表する以前から(オミクロン)蔓延してたんじゃないですかー? 南アフリカが正直だっただけで」


「デルタの時は「感染力が強いくて毒性も強い!若い層も重症化する!」などと必要以上に不安を煽っていましたが今回は冷静な記事が頭から出てきましたね。」


「本当に怖いのはコロナよりメディア。」




「「オミクロン株」はウイルスの周りにある「スパイクタンパク質」に多くの変異がある(NNN)
この、スパイクタンパク質の体内への侵入(悪影響)を阻害する作用があるものが、 イベルメクチン です。

長尾医師(長尾クリニック 長尾和宏)
・法改正しコロナを5類に落とす
・イベルメクチンを家庭に配布
・早期治療すれば重症化しない
「私の考えが間違ってたら責任をとって医師を辞めます。」と魂の叫び 本当に、ワクチンではなく、イベルメクチンを早く承認してほしい。」